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下眼瞼Co2脱脂

下眼瞼Co2脱脂の実際のダウンタイム

安心して”下眼瞼Co2脱脂”を受けて頂くために

下眼瞼Co2脱脂におけるダウンタイムの実際

下眼瞼Co2脱脂のダウンタイムとは

下眼瞼脱脂を受けるにあたって多くの方が心配するのはやはり術後に生じる腫れや痛みなどの心配。ここでは安心して下眼瞼脱脂を受けていただけるよう術後のダウンタイムについてご案内いたします。

腫れ

下眼瞼脱脂の術後の腫れは本当に強いものではありません。当院の場合、Co2レーザーを使って処理しますので、周辺組織へのダメージが非常に少なく、麻酔の注射による軽い浮腫み程度はありますが、強い腫れを引き起こすことはありません。

内出血

内出血ですが、こちらも腫れと同じでほとんどないと考えて頂いて構いません。当院はこれまで25年余り下眼瞼脱脂を実施してきましたが、1例だけ内出血を引き起こした事例はありますが、ベースとして高血圧を持っていた方で通常の方であれば内出血を引き起こすようなことはありません。

痛み

下眼瞼脱脂ですが、術後に痛みを引き起こすようなことはありません。

術後の不自然さ

術後はほぼ仕上がりに近い状態です。完全な仕上がりでない理由は麻酔の注射によって若干の浮腫みがあるためです。基本的には仕上がり直後からほぼ仕上がりの状態であると考えて頂いて構いません。当然、不自然な仕上がりになることもございません。

下眼瞼脱脂の術直後は麻酔の影響などから外気温との差によって涙が出やすくなったりします。ご心配方はサングラスやメガネの着装をお勧めします。下眼瞼脱脂はアプローチする場所によって仕上がりだけでなく、凹みなどのトラブル率も違ってくると考えていますしダウンタイムにも大きな影響を与えます。私たちのPre-Septal法はダウンタイムを大幅に短縮させるだけでなく、下眼瞼脱脂で起こりうるさまざまなリスク回避にも有効な治療法です。下眼瞼脱脂をご検討の方は是非一度ご相談にお越し下さい。

下眼瞼Co2脱脂の詳しい内容はこちら

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